話題のアヤナス情報Navi

ディセンシアのアヤナス。ポーラの開発力が生きています - 話題のアヤナス情報Navi

話題のアヤナス情報Navi > ポーラの開発力が生きています

ディセンシアのアヤナス。ポーラの開発力が生きています

皆さんに問題です。
「オルビス、ディセンシア、アヤナスに共通しているのは何でしょう」。
答えはポーラが親会社となって開発された化粧品ブランドということです。
ご承知のように、ポーラは大人の女性向けの高級化粧品を手がける化粧品メーカーですが、その中の通販部門(子会社)がオルビスでした。
しかし、オルビスは着実に業績を伸ばしていき、いつしか独自ブランドのようにイメージが定着していったのです。

それは販売チャネルが異なることから、ポーラも大々的に子会社であることは表明していませんが、2008年に設立された社名を見るとポーラとの関わりが深いことが分かります。
オルビスの正式社名は「ポーラオルビスホールディングス」となっています。
オルビスは様々な通販商品を扱っていますが、その中の一つが敏感肌専用ブランド「ディセンシア」です。
どうですか?だんだんと関係性が分かってきたでしょう。
そして、アヤナスはディセンシアから誕生した画期的な商品で、「敏感肌でもエイジングケアできる化粧品」として圧倒的な人気を集めています。

それまでの敏感肌用化粧品は、刺激をできるだけ少なくして保湿で肌の環境を整えるという「守りのスキンケア」でしたが、アヤナスはポーラ研究所と大手製薬会社との共同研究によって特別なバリア膜「ヴァイタサイクルヴェール」(特許取得)の開発に成功。
外部刺激をブロックしながら、浸透力の高い「ヒト型ナノセラミド」で角層を潤し、敏感肌に正常なターンオーバーを促すという「攻めのスキンケア」を可能にしました。
敏感肌だからといってスキンケアやエイジングケアを諦める必要はなくなりました。
もう手放せないアヤナスですが、ポーラという会社の革新性と技術開発力、企業の信頼性をバックボーンとした化粧品の安心感は何よりも魅力ですね。

top